いのちをいただく



「いのちをいただく」・・・西日本新聞社  著者・・・内田美智子さん(助産師)

函書房さんより、先日届いた本です。 
何日間かどなたの手に運ばれることなくお店に残った本です。
函書房さんから“これはとても大事な本です”とお預かりしたことを思い出し、仕事の合間に読ませて頂きました。
結果。。。これはお店において一人でも多くの方に読んで頂きたい、知ってもらいたいと私が購入することにしました。


◇ お店の本棚に入っていますので、ぜひぜひ手にとってみてくださいね ◇





函書房さんより・・・
ルビもふってあり、子供も読めそうな本ですが、大人が読んで自らの体験とし、
心から伝えられる時に伝える方が良い様な難しい本だと感じます。
大切にたいせつにつくられた本だそうです。
【2010/10/08 20:24 】 | ひだまり | page top↑
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